パソコン2台で、筆まめVer.8(WindowsXP)とVer.18(Vista)を使用していました。以前、VistaをWindows7のパソコンに買い替えた際、筆まめVer.22を購入したところ「読み取り専用ファイル」になってしまい、住所の変更ができなくなりました。今度、XPをWindows8のパソコンに買い替えましたが、筆まめVer.8の住所録をUSBに保存しています。前回のような失敗をしないためには、どの製品を購入すれば良いのでしょうか?

  • 更新日: 2013/09/25
  • 文書番号:130699a

 

Windows8に対応している製品は、現在は下記の2製品となります。


○「筆まめVer.23」

○「筆まめVer.24」

※「筆まめVer.22」はアップデートにて対応

 

◆Windows 対応情報

 

 

上記の製品をご購入後、「Windows8」へインストールしていただき、USBメモリに保存してある住所録ファイルを

[ドキュメント]-[筆まめ]フォルダ内へコピーしていただくことでご利用が可能となります。

 

 

なお、「読み取り専用」に関しましては、USBメモリやCDディスクなどから住所録を直接開いている場合に

発生可する能性がございます。

 

住所録データはパソコン内の[ドキュメント]-[筆まめ]フォルダ内に保存していただくようお願いいたします。

 

 

◆関連リンク◆

別のパソコンに保存してあるファイルを筆まめVer.23で使うには?

「上書き禁止」と表示される

 

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